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47 |
Express5800/S70
PJ 改造 |
久しぶりに衝動買いをしてしまい、ついでに最近のCPU(Core i5)を試して見たくなり、CPU&マザー交換の改造を実施しました。ケースを活かしたため、マザーボードが特殊な関係でフロントUSBならびにAudio部分を改造しました。 |
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46 |
SD330
コントローラ製作 |
No45に続いて、PICを使ったスクリュードライバーアンテナSD330のコントローラを製作しています。(継続中) |
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45 |
SD330
ベランダ設置 |
第一電波から発売のスクリュードライバーアンテナSD330を、ベランダに設置して、室内からSWR調整ができるようにしてみました。 |
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44 |
RF Filter
の製作(CMF) |
RIGを交換したタイミングで、今までの設置環境を見直し、50W環境ながらLPF・CMFをそろえてみました。また、電源環境も併せて見直しています。 |
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43 |
可変
AF Filter の製作 |
別冊CQ HamRadio No4に載っている低周波フィルターに興味を持ち、汎用性のあるものを作ってみる事にしました。 |
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42 |
FRMS の製作 |
以前から気になっていた周波数特性直視測定器FRMSを製作してみました。拡大写真を加えて、組み立て過程が中心となりますが、所有品リストの意味も兼ね掲載いたします。 |
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41 |
TGS-40Cの製作 |
JR3TGSさんのホームページを拝見していたら、気になっていた7MHz CW トランシーバと同等のキットがキャリブレーションから発売になり、早速注文・製作してみました。Sメータ回路を追加しました。 |
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40 |
DE1103
DRM |
手軽にアマチュア無線のCWが聞きたくなって、短波ラジオを購入しました。コンテンツは用意していましたが、手放した後で作成中のページに気がつき、掲載します。(2009.01.24) |
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39 |
keybox_begaliの製作 |
cwbufkey2 の掲載で一息ついたのですが、 begali のパドルを裸で使うのがもったいなくてカバーをつけることにしました。 |
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38 |
cwbufkey2の製作 |
さらに続編として、PCからのインタフェースを内蔵したCW_BUFFER_KEY2を作ってみました。 |
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37 |
cwbufkeyの製作 |
No36にあります簡単なエレキーを発展させPC連動を実現するCW_BUFFER_KEYを作ってみました。インターフェースがCW信号そのものを使うため汎用性があります。 |
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36 |
PIC 12F629
によるエレKey |
8ピンのPICを使って、簡単なエレキーを作ってみました。基本機能だけですが、6年ぶりのPIC アセンブラに手間取り、頭の体操をしながら、どうにか動くようになったので掲載しておきます。 |
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35 |
秋月
PICプログラマーキット V4 |
Ver3を使った記憶が無いままに6年ぶりに、PIC 12F629 を当面のターゲットに考えて、Ver4にバージョンアップをしました。 |
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34 |
デジタルLCメータ組立 |
ストロベリィLinux社のLCメーターキットを組立ました。 |
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EQT-1
QRPトランシーバ組立 |
CQ誌2006年1月号を見て申し込んだ、第2次頒布のEQT−1を組み立てました。主にパネルの自作デザインについて掲載しています。 (CalKeyer、QRPパワーメーター 追加しました) |
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32 |
AMD
Turion64 PCの自作 |
長年使ってきたM−ATXのマザーとCPUを交換し、64ビットCPUを採用してみました。SUB機として使いますが、ほどほどの実力があるようです。 |
31 |
CP2103
による iCOM
CI-V の自作 |
久しぶりの自作掲載になります。 iCOM CI−V をいろいろ試してきましたが、外付け部品の少ない CP2103 によるUSBインタフェースを作ってみましたので、掲載します。 |
30 |
FLORA330の復活 |
FLORA330 DC3を入手する機会があり、MMX233CPU の装換とHDDのDMA(Win2000)化を実験してみました。 |
29 |
PCの消音化 |
購入したCeleron 1.2GHzCPUはそれなりに発熱もある為か、ヒートシンクのファン音が気になりました。 そこで、ファンの回転数で調整することにしました。 |
28 |
PC98リチュームバッテリー代替 |
No17と同じく、古い98ノートのリチュームバッテリーの代替品を探し、交換しました。まだご愛用の方がいらっしゃいましたら、参考にしてください。 |
27 |
LAN配線を2倍使う |
Linux関係のページばかり更新していましたが、純製作物ですので、こちらにも併載します。LAN配線の全線8本を使い、2系統で利用する。 (拡張BOXの製作) |
26 |
電源交換+測定 |
前回に引き続き、電源の交換でPCの静音化を目指し、簡易測定で客観的比較をしてみました。 |
25 |
CPU Cooler |
夏場を迎えCPU Cooler の交換と、低回転化(消音化)の実験をしてみました。 (No26 と同様に、比較測定を追加しました。 01/8/05) |
24 |
グラフィックカード2 |
Matrox に続いて、CANOPUS の Spectra 5400を試して見ました。 ベンチマーク上の速さは、今までで一番です。 Windows の再インストールで、ベンチマークが UP |
23 |
グラフィックカード |
Matrox Millenum G400 グラフィックカードを入手し、ベンチマークで遊んでみました。 |
22 |
屋内ループ |
No20 の電波時計で思わしくなかったので、屋内用のループアンテナを実験してみました。結局失敗でしたが、応用できそうです。 |
21 |
CPU交換実験 |
自作では有りませんが、 PC の CPU を Celeron から Pentium3 に交換してみました。あまり効果は見られませんでしたが、何かの参考にと思い掲載します。 |
20 |
電波時計/秋月 |
パソコンの時計を正確にしようと思い、CQ誌12月号にも載っている電波時計のキットを組み立ててみました。 |
19 |
エモテーター整備 |
オークションで入手したエモテーター 105TS と、おまけのコントローラを整備して、完動状態にしました。 |
18 |
CARラジオ活用HOMEラジオ |
以前入手していたTOYOTAのカーラジオを使って、HOMEラジオを作って(改造)みました。まだ完全なものでは有りませんが、このまま放っておくのはもったいないので、まとめて見ました。 |
17 |
PC98バッテリー |
PC−9801ノートのバッテリーが劣化してきたため、市販の充電電池を使えるように、電池BOXを自作しました。 |
16 |
PICライター2 |
秋月のPICプログラマキットVer3が発売になり、以前のキットからの「お引越しセット」を購入して、バージョンアップを実施しました。 |
| 完成の談(仮称:TX-1999) 最初はどうなることかと思っていましたが、どうやら真空管送信機として使えそうなところまでたどり着きました。 まだまだ、手を加えるところはありますが、交信の準備として、ドライブの同調・ファイナル プレートの同調・出力最大点を探してロードバリコンを変更・・という手間と、出力の割には重い重量と、すぐに送信できない真空管ならではのまどろっこしさを、楽しみたいと思います。 変更申請後、7・10MHzで運用したいと思いますので、聞こえていましたらQSOお願いします。 受信機には、IC706MK2Mを使う予定です。 1999.12.12 |
15 |
2バンド化 |
VFOの切り替えと、DORIVE段の入力切替を加工して、2バンド化にしました。その他は、7MHz・10MHz共通としています。 |
14 |
メーター値 |
ダミーを使って、メーターの指示値を記録しています。 |
13 |
モニター2 |
No11の音調が今ひとつだったので、サイン波回路とスピーカーアンプを組み込みました。オシロスコープ画像も入れています。 |
12 |
回路図 |
全体の回路図を、まとめて見ました。TS-520から流用したユニットは省略しています。 |
11 |
モニター |
実際の送信時に必要になる、キーイングモニターを組み入れました。簡易回路なので音が悪いのですが、運用の準備はできました。 |
10 |
組み立て |
それぞれのユニットを組み付けて、自作?送信機を組み立てます。画像を多用したページ構成にしています。 |
9 |
SWR基板 |
シングルバンドの送信機ですが、SWRメーターを内臓するために、検出部を作りました。後部外付けケースに実装予定です。 |
8 |
DRV基板2 |
No4の基板に、部品を取りつけ、実装できる状態まで進めました。 |
7 |
ケース加工3 |
ケース・シャーシ加工の続きです。後面パネルも穴あけし、全体的にイメージがつかめるようになってきました。 |
6 |
ケース加工2 |
ケース・シャーシ加工の続きです。ファイナル部のバリコンの処理に重点をおいた紹介です。 |
5 |
ケース加工 |
リードのケースを使って、真空管送信機用のケース・シャーシ加工を始めました。 |
4 |
DRV基板 |
TS-520の回路と配置を真似たドライブ基板を製作しました。 |
3 |
TS-520分解 |
自作機の部品を調達する手段の一つとして、中古RIGを分解して部品を集めました。 |
2 |
DDS VFO |
DDSとPICマイコンを使った10MHzのVFOを紹介しています。 |
1 |
PCBの製作 |
パターンをエッチングで処理する工程を載せています。 |
*印:変更あり。
私自身のメモとして、またご覧になられた方の参考になればと考えています。(1999.5.15)